Posted 4 months ago
「男の人たちはものスッゴク怒ったんですよ『OUT』って小説に」と語気を強める桐野さん。「妻が夫を殺す話ってすっごくイヤみたい。怒りが伝わってきましたもの。ラジオに出た時に、男のアナウンサーが私を避けるんですよ。怒っている感じで、全然口きかないし。それで彼が大マジメに『あなた、人殺しを良いと思っているんですか?』と聞いてくるんですよ。『思っていません』って答えましたけど」。ミステリー作家に人殺しの是非を聞くのって、肉屋に動物愛護について聞くのと同じぐらいおかしな話だ。
Posted 4 months ago
ダメ編集者の踏み絵その2 「もっとさー、パーッと、派手にさー、なんつーか、ガツンとインパクトのあるコンセプトでいこうよ。地味なんだよ。あと、絵ね。これ、今のトレンドと違うから、変えよう。この人の絵、マネしてみて」
Posted 4 months ago

しかし!です。
ネビッドの調査はそれで終わりません。

男性が重視する「外見的魅力」とは何か?

さらに詳しく調べると、それは

「顔の良さよりも、表情の豊かさ」

こそが重要であることが分かったのです。

すなわち、純粋な造形美、たとえば二重だとか鼻が通っているとか…。
そういう作り的なものではなく、

「よく笑う」
「話にたいする、表情の反応がいい」

などの方が、ずっと大切というわけです。

実際、どんなにモデル的な美人でも、何を話してもツンとすましている女性は、あまりモテません。

逆にそんなに整っていなくても、男性が話すたびに、

「えっ? そうなんですか? スゴイ!」
「あははっ! ●●さんって面白いですねー!」

というように大きく反応してくれる女性は、モテます。

言うまでもなく自分自身、そういう相手の方が、一緒にいて嬉しいです。

Posted 4 months ago

ここで重要なのですが、自分自身、たとえばメイクや美容整形などを否定するわけではありません。

「自分は目がコンプレックスで…」という場合、そこを改善することによって、自信が持てて、何より表情が明るくなることもあるでしょう。

であれば、それは魅力がアップすることにもつながります。
でも大切なのは「内面の自信があふれてこそ意味がある」ということ。

とにかく「目さえ治せばいい」「鼻さえ変えればモテる」というわけではないのです。

そのことは忘れないでくださいね。

Posted 4 months ago

発言じゃないけど長瀬って食わず嫌いに出たときのメニューが

ハンバーグ
ステーキ
カレーライス
ミートソーススパ
椎茸

で、嫌いなものがやっぱり椎茸だったのがわろた

Posted 4 months ago
Posted 4 months ago
22Trader@Live![sage]:2008/02/14(木) 22:50:09.25 ID:5XuRuwmN
A:煙草吸ってもよろしいですか?
B:どうぞ。ところで一日に何本くらいお吸いに?
A:ふた箱くらいですね。
B:喫煙年数はどれくらいですか?
A:30年くらいですね。
B:なるほど。あそこにベンツが停まってますね。
A:停まってますね。
B:もしあなたが煙草を吸わなければ、あれくらい買えたんですよ。
A:あれは私のベンツです。
23 :Trader@Live!:2008/02/14(木) 22:53:14.34 ID:sfLLs9xn
B:あれがもう1台買えたわけですよ
24Trader@Live!:2008/02/14(木) 22:59:13.50 ID:RsBkb2XS
A:家に3台あります。
25 :Trader@Live!:2008/02/14(木) 23:01:44.86 ID:ygTP7oyN
わろた
26 :Trader@Live!:2008/02/14(木) 23:18:02.37 ID:duD1UTiw
»22-24
良い連携だwww
Posted 4 months ago
おいwwLABIのソフバンの演説で「お子さんの様子をどこでも見守れます」って店員が言ってるところに「お前んとこの電波じゃ無理だろ」って野次飛ばしたの誰だよwww
Posted 4 months ago
「自分は他人を必要としない」ということを他人に認めさせたがる人っていうのは、実は「認めてほしい」という形でばっちり他人を必要としているわけだけど、本人はそういう矛盾になかなか気づかない。そういうことを標榜したがる人がもれなくめんどくさいってのはそういうことです。
よい意味で他人を必要としない人は、そもそも他人のことでイライラしたりなんかしない。
Posted 4 months ago
アメリカの著名なマンガ評論家の言葉で、私も全く同意できるのが:「マンガ・アニメで萌えとかエロとか人間の内面の性的情感を赤裸々に描写した素晴らしい表現物が日本の巷に溢れているのを今の若い衆は当たり前だと思い込んでいるが、それは歴史的にも世界的にも例外だということを認識すべし」